メラニアトランプ整形はリフトアップ?モデル時代の経歴と年収は

トランプの嫁、メラニア夫人って整形っぽくないですか??

目元をリフトアップしているような、、
(胸は下がっているあたり、いじってないと見ています)

そんなメラニア夫人の整形疑惑と、気になるモデル時代の経歴と年収を調べてみました。

 

メラニアトランプはパリ・ミラノ・ニューヨークで活躍したモデルだった

1970年に当時のユーゴスラビア社会主義連邦共和国(現在のスロベニア)で、スロベニア共産主義者同盟(共産党)党員で国営自動車企業で働く父と子供服メーカーで働く母の家に生まれる。リュブリャナ大学を一年で中退後、モデルとして活動していた。1990年代半ばに渡米。2001年にはアメリカの永住権を、2005年1月に90年代に知り合ったトランプと結婚し、翌年の2006年にはアメリカの国籍(市民権)を取得。結婚式にはトランプが過去10回献金してきたヒラリー・クリントンとビル・クリントンのクリントン夫妻が主賓で出席した。(Wikipediaより)

モデル活動は、パリやミラノが出発点で
その後すぐに、ニューヨークへ進出したようです。

メラニアはファッションに早く着き、5歳でキャットウォークを歩き、16歳で最初のコマーシャルに登場しました。彼女は有名な写真家Stane Jerkoに会った17歳でモデリングの世界で大きな打撃を受けました。 18歳でミラノのモデル・エージェンシーと契約を結び、写真撮影でパリとミラノの間を飛び交いました。
ミラノから、彼女のキャリアはすぐに飛び出し、彼女はVogueやHarper’s Bazaarのような雑誌の表紙に登場しました。彼女はAllure、Self、Vanity Fair、ELLEなどのページに掲載されています。 2000年、彼女はイギリスのGQ写真の広がりにヌードで登場し、スポーツイラストレイテッドの水着版で登場しました。 2006年には、彼女は七ヶ月妊娠中、金色のビキニでヴォーグのためにポーズをとった。(COSMOPOLITANより)

 

活躍した主な雑誌は

(写真は現在号。モデルは本人ではありません)

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モード系ファッション雑誌からフィットネス系まで、幅広く活躍されていたようです。

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雑誌の表紙を飾るモデルの年収

当時の年収は公表されていないので推定ですが
新人で2~3万円、経験豊富なモデルで3~5万円/本というのが相場のようです。

メラニアトランプ大統領夫人元モデル

経歴からするに、トップモデルではなかったようなのですが
トランプ氏が一目惚れで相当熱を上げた女性であり
資産家一族そしてファーストレディとして、今後はこちらの活躍が期待されます!

ロシアとの外交も良好なようで

メラニアKGB説も飛び交うほど。。。?

トランプ嫁・メラニアはKGB?プーチンとの外交が良好な理由とは

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で、整形かどうかは謎のまま

メラニア夫人も今年で42歳、
整形っぽく見えるのは、加齢によるものなのか
モデル時代の名残なのか、、

もし、いじっていたらマイケルジャクソンのように

加齢によってだんだん影響が出やすくなると思うので、、

今後の歳の重ね方に注目したいところです。



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